本物のガラス板に水を掛けた様に少量の雨では大粒の水玉で、多量の雨や水を掛ければ帯状に流れる疎水性になり、油膜を防ぎ、水切れ抜群で光の乱反射を軽減します。(現時点で5年以上の撥水効果を維持!)
尚、太陽光で出来るだけガラス面を高温にして処理する必要があります。
但し、頑固な油膜・鉄粉が付着していると、被膜にくすみが発生する事があり、又、完璧な撥水効果が発揮されませんので専用のケア用品で除去して下さい。
アドバイス 気候・気温・施工場所の関係で太陽熱が不十分な場合は ドライヤーで高温にして処理後、白く乾いた状態でタオルで強く磨けば摩擦熱でガラス成分が完全に定着して、完璧な撥水効果が得られます。
尚、プロ処理ではウールバフを使用して、ポリッシャー処理【摩擦熱】しております。 |