焼き付けコート処理により炎天下での作業を可能にしたガラス系ボディーコート剤 WONDAX-1



内外装全てに使用できます!
塗って、白く乾いたら、水で洗うだけ
の簡単処理で12ケ月以上の耐久力!

直射日光下やボディーが熱い状態で処理すれば、
瞬時に超硬質クリスタルに変化します
 
STEP1
ボディーの砂・泥を水できれいに洗い流して、水分を軽く拭き取って下さい。
頑固な水垢・タール・ピッチ・傷は被膜に封じ込めますので専用ケア用品で除去して下さい。


STEP2
スポンジに十分付けて、ボディー全体を丁寧に塗り込んで下さい。
炎天下や直射日光下でボディーが熱い場合は直ぐに白く乾きますが液剤を継ぎ足してその上から重ねて塗り込めば、より均一で厚い被膜が形成されます。
内装も同様にスポンジまたは柔らかな布に適量付けて、丁寧に塗り込んで下さい。
注意:AV機器には使用しないで下さい。


STEP3
ボディー全体が多少まだらになりますが白く乾きます。
気候・気温の影響でボディーが冷たい場合、白く乾くまでしばらくの間、放置して下さい。
ボディー温度に関係なく白く乾けば、硬質皮膜が確実に形成されて太陽光で超硬質に変化します。


STEP4
洗車スポンジまたは柔らかな布で完全に水で洗い流してください。
ガラス成分の定着が非常に強い為、水拭き程度では余剰成分が完全に除去されず、完全な効果(輝き・撥水)が発揮されません。
内装は水を適度に絞ったタオル等で丁寧に拭き取り、仕上げは柔らかい布で拭いて下さい。

STEP5
ボディーの水分を柔らかな布でキレイに拭き取れば処理完了。
合成のセーム皮等で拭き取る方がより完璧に余剰成分が除去できます。
*水垢・鳥糞・虫の死骸も水洗いで簡単に落ちます。

油性成分を全く使用せずにガラス被膜の厚みだけで輝きを与える為、塗装面の劣化状況により一回の処理では十分な輝き・効果が得られないこともありますが確実にクリスタル被膜は形成されますので2〜3回程処理を重ねて頂ければ十分な効果・性能を発揮します。

処理後、塗装面にWONDAX-αまたはワックス等を使用すれば防汚効果も低下せずに透明な輝きをより深い輝きにして、繊細な傷も目立たなくなり撥水効果もより向上します。



ワンダックス使用例
フロントガラス
    フロントガラスは繊細な擦り傷が徐々に埋まり、目立たなくなります。撥水は大粒の水玉で水切れ抜群で油膜を防止して、更に乱反射を軽減します。
ワイパーゴム
    ワイパーゴム・ウエザーストリップ・ウインドシール・無塗装のサイドモール・バンパー等に使用すれば黒く、柔軟にして、ひび割れ・劣化・色あせを長期間、防止します。
樹脂
    また、幌・樹脂・ゴム類が色あせている場合は、処理後にWONDAX-αを使用すれば新車時の色・艶に近い状態に修復でき、長期間効果を維持します。
タイヤ
    タイヤは自然な色艶にして劣化・ひび割れを防ぎ、ホイールはブレーキダストの固着を防ぎ、空・水拭きでOK!
バンパー
    汚れを落として輝きを修復します。汚れの固着・クスミを防止して輝きを半永久的に維持します。
ヘッドライト
    汚れ・クスミを取り去り、大粒の撥水で視界を良好にします。汚れの固着や劣化・ひび割れを防止します。
ダッシュボード
    汚れを取り去り色あせ・ひび割れを防ぎ、本来の色艶に近づけます。もちろん嫌なベタツキ・ギラギラはありません!
シート
    本革・合皮の汚れを落として自然な色合い、柔軟にして色あせ・ひび割れを防ぎ、布地は染抜きが出来ます。
    完全な撥水は出来ませんが汚れを取り去り、処理を重ねる程、本来の色艶に近づけます。
エンジンルーム
    熱で強化される性質なので高温になる電気配線やゴムホース・樹脂部品に使用すれば劣化を防止して耐久性が向上します。
マフラー(オートバイ)
    高温になるオートバイのマフラーに使用すれば、錆・クスミを防止します。もちろん、高温の状態で処理すれば、瞬時に超硬質クリスタルに変化します。
アルミ製品
    アルミ製品はガラス成分が組織に浸透して、処理を重ねるとメッキ処理の様な輝きになります。もちろん、一度、定着すれば、半永久的に輝きは低下しません。


お問い合せ:root@wondax1.com



WONDAX CO.,LTD.

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